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塾の面談 ドタキャンした息子(# ゚Д゚)…

November 1, 2017

 

 

昨日の晩の出来事です。

高2の息子と塾のこれからのスケジュールを決める三者面談に行く予定でした。

 

息子の都合で一度予定を変更してもらっているので、今日こそ行かなくてはと思う母でしたが、

直前になって、寝てしまった息子。

きた~、いつものパターン💦。

何度もたたき起こすも一向に起きる気配なし( ;∀;)

 

受講もすっぽかし、模擬試験もドタキャンした後だったので、

 

「ふざけるなー!」

「君が行くっていうから、この日にしたのにーーーー!!」

だんだん怒りがわいてきた!←刺激と反応のスペースゼロ(笑)

 

それでも寝てる・・・(~_~メ)

 

仕方がないので、とりあえず母だけ塾に行った。

案の状、先生はあきれ顔。(母はただ謝り小さくなる…)

 

結局、

息子がいなければ話が進まないので、面談は延期になった。

 

 

家に帰り、ぐっすり寝ている息子に怒ることもできず、

明日の朝、どういうべきか考えた。

 

息子は、なぜ行かなかったのか。息子なりの気持ちがあるはず。

塾に行くのが嫌なんだろうな。←これは私の解釈。

 

「第5の習慣 理解されてから理解される」を思い出した。

 

P340 L1~

「私たちはえてして、問題が起きると慌ててしまい、その場で何か良いアドバイスをしてすぐに解決しようとする。しかし、その際私たちはしばしば診断するのを怠ってしまう。問題をきちんと理解せずに解決しようとするのである。」

 

全くその通り!

 

まずはちゃんと診断しないとね。

今朝はゆっくり話できなかったから、今夜はちゃんと息子の話を聴いてみよう。

自叙伝的反応は、NG。

評価することも、探ることも、助言することも、解釈することもなく、聴けるかが勝負。

 

それからどうするか相談しよう。

たとえ息子が塾をやめることになっても、息子の意見を尊重すると心に決めた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

先生は

 

 

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